2026年3月1日日曜日
パン焼き機で甘酒をつくった
米と米こうじをパン焼き機で10時間発酵させて、甘酒をつくった。
豊かな味わいを持つ、完全にシュガーフリーの、ヴィーガン甘味料だ。
質感はジャムに似ている、発酵の過程で米のでんぷんが天然の糖に分解されるからだ。
このどろどろの甘酒にお湯か水を入れて溶きのばせば、ふつうの甘酒になる。
甘酒は「酒」とついているものの、実はアルコールがまったく含まれていない。
私はパンを焼くときに砂糖のかわりに甘酒を入れた。そして、バターの代わりにオリーブオイルを入れた。
とてもおいしいパンが焼けた。バターの強い風味がないので、全粒粉の自然な味わいを楽しむことができる。
このパンをスライスしたものに、ジャムのような甘酒を塗ってみようと思う。おいしいだろう。
豆乳ヨーグルトにも甘酒を加えてみた。これもおいしかった。
私はプラントベースの食事を楽しんでいる。
*英文の日記を書くとき、はっきりした説明にするためにAIアシスタントの手を借りた
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