2026年2月6日金曜日
私のサンドウィッチ
きょう、別の先輩社員が私のおべんとうに言及した。
その人は、それってアメリカの高校生のおべんとうみたいと形容した。
私はそれを聞いて、私の狙いが伝わっていると感じてうれしかった。
子どものころにそのおべんとうを本で読んでから、ずっとあこがれていたのだ。
スライスチーズだけを挟んだ、ジップロックに入ったサンドウィッチだ。
パンは自家製で茶色い。
その人が、焼いて時間がたつとパンが硬くならないですかと私にたずねた。
天然酵母を使っているから、パンの風味が長続きしますと私は答えた。
さらに別の先輩社員が、最近私は、予祝さんが以前とは違うおべんとうを持ってきているなと思っていたと発言した。
私は、職場の人々は他の人のことを観察しているのだなと思ってびっくりした。
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